水際対策強化
【1月28日発表】
1月29日午前0時から、入国者に求められる自宅又は宿泊施設での待機、
待機期間中の健康フォローアップ、公共交通機関不使用の期間が
10日間から 7日間 に変更されます。
この措置は、既に日本入国済みの方に対しても適用されます。
何が変わるの?
過去14日以内に上記の地域に滞在歴のある日本入国者は、入国時の検疫で以下の措置が必要です。

 1.検査証提示
 2.検疫所が確保する宿泊施設での待機と検査の実施
 3.誓約書の提出


対象となる方は、日本到着後、空港で検査を受けていただき、結果が陰性と判断された場合でも、 入国後、検疫所が確保する宿泊施設において待機していただき、該当する地域によって、6日間待機の場合は入国後3日目および6日目、3日間待機の場合は入国後3日目に、再検査を受けていただくことになります。
すでに日本行きの航空券をご購入されているお客様は、必ずご帰国前に最新の水際対策措置をご確認ください。※厚生労働省HP
日本入国の状況や流れは、IACE ホームページからもご確認いただけます。
 

日本到着時の最新検査状況

アメリカ入国時 ワクチン接種義務化